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作物の糖度と色素含量を高める「光オーレス液」5L

光オーレスロゴ 光オーレス液は、光合成(栄養)細菌と色素産出菌の作り出す色素成分と、それらの菌の増殖菌体自身の有機成分(アミノ酸、ビタミン群)が、果実の肥大・成熟期に有効に吸収・利用され、作物の糖度や色素含量を高める土壌改良剤です。

作物の糖度と色素含量を高める「光オーレス液」5L

価格:

9,260円 (税込)

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光オーレスで・・・

  • 糖度向上・・・核酸・アミノ酸代謝が促進され糖度が上昇します。またビタミンB1・Cの含有量も増加します。
    着色促進・・・光合成細菌体中の色素成分が植物の根から吸収され、果実や花の色が良くなります。
  • 着色促進・・・光合成細菌体中の色素成分が植物の根から吸収され、果実や花の色が良くなります。
  • 日持ちの向上・・・腐敗菌に対する抵抗性が高まるため、果実や花の日持ちが良くなります。
  • 根腐れ防止・・・光合成細菌体中の諸成分(核酸・アミノ酸・ビタミン類・微量要素)が根の活力を高め、根腐を防止します。

  • イチゴでの使用例

    光オーレス使い方 イチゴ
    果菜類(イチゴ・トマト・スイカなど)に対しては、最初の果実が肥大し始める頃に第1回施用し、以後、2週間に1回くらいの割合で合計4〜5回潅水します。
    1回10アール当たり1〜2リットルを500〜1000倍に希釈して潅水します。
    「光オーレス液5L」1本で1000平方メートルに5回処理できます。

    ●光オーレスのイチゴに対する施用効果


    試験場所 長野県野菜花き試験場
    品種 女峰
    作型 電照加温促成
    試験区(2反復) 1.無施用区
    2.光オーレス粉(90kg/10a)元肥施用区
    3.光オーレス液(5.7L/10a)潅水施用区
    4.光オーレス粉・液併用区
    定植 10月6日(裁植本数5700株/10a)
    収穫 1月10日〜4月10日

    ●結果 収量(1月10日〜4月10日)2区の平均値

    光オーレス試験結果表
    光オーレス試験成績
    光オーレス区は粉体区、液体区、併用区の全てで、全果数、全果重、平均一果重、糖度全ての項目で対象区を上回りました。

    光オーレス取扱上の注意事項

    • 光オーレス液の希釈は、土の湿り具合や潅水の都合等により、上記の希釈範囲内で調整してください。
    • 光オーレス液は葉面散布できません。
    • 未熟堆肥との併用は効果を下げることがあります。
    • 保管は直射日光の当たらない涼しい所で行って下さい。

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